背景

本当の意味でフランクな職場環境があるからこそ、お客様にも素直な気持ちで向きあえます。

Interview
R・K
ビルのアイコン ユニバーサルホーム八日市店
営業 R・K
2017年入社
こんな人
上司
主婦・ママ目線で、プラン提案ができる頼もしい営業です。
上司
先輩
物知り!勉強熱心で、世間の流れを敏感に察知できる人。
先輩
1日の流れ
時計のアイコン

1日の流れ

  • 8:50
    出社・清掃・朝礼
  • 10:00
    建設予定地、不動産会社などへ外回り
  • 12:00
    昼休憩
  • 13:00
    間取り図の作成、お客様向けの資料作成
  • 15:00
    お客様のご自宅を訪問
  • 17:30
    退勤
Interview 01
Interview 01

面接の席でも伝わってきた「おもしろそうな会社」。

就職活動は住宅メーカーや建設会社などを中心に進めていました。大学では建築を学んでいたので、設計を専門にする選択肢もあったのですが、自分が携わった家にどんな人が住むのかを知ったうえで仕事がしたいという思いが勝り、営業活動をしながら設計にも関わることのできるワークホームズの営業職に応募しました。学生時代の4年間を過ごし、自然と愛着を持つようになった滋賀の企業ということも、後押しになったように思います。

説明会から面接に進んだタイミングで、人事の方に見せられたのは、先輩社員のプロフィール帳です。そこには一人ひとりからのメッセージ、写真などが掲載されていました。写真とはいっても、証明写真のようにフォーマルなものではなく、それぞれの個性がよくわかるユニークなポーズで撮影されたものばかり。お調子者の一面がある私には「おもしろそうな会社だな」と好印象に映りました。仕事内容だけでなく、会社そのものの雰囲気にも魅力を感じたことが、ワークホームズへの入社の決め手になりました。
Interview 02
Interview 02

素直な自分を出すことが、お客様の信頼感につながります。

現在は入社から5年ほどが経過したところ。モデルハウスに来られたお客様の応対に始まり、ご要望のヒアリング、それをもとにした間取りの作成・ご提案を行い、ご契約をいただくまでが、仕事の大まかな流れです。ワークホームズの営業は裁量が大きく、カバーする範囲も広いぶん、入社前に想像していたよりもたいへんに感じることもありますが、その反面でやりがいを持って働くことができています。

営業を務めるうえで大切なのが、大きな買い物を控えたお客様との関係性を、いかに深められるかということです。そこで私が心がけているのは、飾らず素直に接すること。ただ良いことばかりをお伝えするのではなく、当社ではできないことやデメリットまで踏み込んだご説明をすることが、信頼獲得につながると考えています。ご契約がひとつの区切りであることは確かですが、その後のフォローも営業の役割。私自身としては、誕生日のお祝いやご家庭の相談など、できる限りの気配りをしています。その成果なのか、入社して初めて物件をお引き渡ししたお客様から新居に招かれたときは、心から感動しました。
Interview 03
Interview 03

ライフスタイルが変わっても働き続けたいと思える会社

私が勤務するユニバーサルホーム八日市店は「和気あいあい」という言葉がぴったり当てはまる、元気の良い店舗です。若いスタッフが多いだけでなく、上司や他部署の方との距離も近いので、互いに連携しやすい職場だと感じています。
職場環境はもちろん、福利厚生面も充実しています。実家を離れて暮らす場合、社宅が用意されていますし、自前の営業車には手当と私用可能のガソリン用クレジットカードが貸与されます。

入社当初の目標のひとつは産休・育休を経て、なお「営業職」として活躍することでした。そう思ったのは、目の前のお客様のお役に立てる実感があり、やりがいを感じたからこそです。そんな目標を立てていた数年後、実際に産休・育休を経て営業職として復帰することができました!子育てと仕事の両立の難しさに日々奮闘中ですが、よりお客様(ご家族)目線に立ってご提案をすることができるようになりました。今後は資格取得も視野に入れながら、後輩育成にも注力していきたいです。

取材日:2022年11月

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