人の力で「日常」を守る、今日も明日も。

目に見えない大切なものを守り続けるプロフェッショナルたちが活躍しています。

2010年の創業以来、『クレイブ』が守り続けているのは、取引先様の施設の「安全」「清潔」「快適」です。そのどれもが、目に見えません。そして、だれもが「当たり前」だと思っている部分でもあります。しかし、私たちがいなければ、その「当たり前」は保てません。すべては人の力がつくりだしているのです。社名である『クレイブ』とは、“必要とされる”という意味があり、そうなるために全従業員が日々ベストを尽くしています。当社が手掛ける清掃・警備・ビルメンテナンス業務の理想は、何も問題が起きない日がずっと続くこと。派手な手応えはないですが、確実に多くの方の役に立てます。特に官公庁の施設がメインの現場となるため、その想いは一層強まるはずです。コツコツと長く続けられ、50歳から始めても20年先をみすえられる仕事を、これから始めませんか。なくしてはならない「日常」を、ともに守り続けましょう。