スタッフインタビュー

【川越営業所】期待のホープにインタビュー

Oさん(男性)正社員
入社:10カ月目
前職: 自動車工場(製造のライン)
バスの運転士になったキッカケはなんですか?

子供頃からバスが好きで、バス運転士になりたいと思ったのがキッカケです。
小学生時代は一人で路線バスを乗り継いでよく出掛けていました。
当時よく乗っていたバスの運転士がとても優しく印象に残っていて、
優しいバスの運転士になりたいと思ったのがキッカケです。

【東京営業所】警察官からキャリアチェンジした運転士にインタビュー

Hさん(男性)正社員
入社:4年目
前職: 警察官
バスの運転士になったキッカケはなんですか?

警察官時代から車を運転する機会が非常に多く、
運転のスキルアップを目指したいと考えるようになりました。
大型の車を運転できるようになれば、
運転のスキルアップができると思い、
バスの運転士になりたいと思ったのがキッカケです。

【川越営業所】バス運転士としてキャリアをスタートした3名にインタビュー

バス運転士 計3名
【プロフィール】
右:Sさん(男性)6年目 運行管理者(副主任) 正社員
前職:タクシードライバー

中央:Mさん(女性)1年3ヶ月目 正社員
前職:倉庫内の仕分け

左:Aさん(女性:主婦)1年6ヶ月目 嘱託(パート)社員
前職:お弁当の配達
バスの運転士になったキッカケはなんですか?

Sさん
⇒バスの運転をしたいと思い、バス運転士になりました。
 車の運転をするのが好きでした。
 車の運転をお仕事にできないかなと思った時に、街中に走っているバスを見て
 バス運転士になりたいと思ったのがキッカケです。


Mさん
⇒東北の震災時、都内では電車は止まり
 バスを待っている多くの帰宅難民の映像をみて、衝撃を受けました。
 災害が受けていない都内でも多くの人が帰宅できずに困っている人の助けになりたいと
 思いました。
 私がバスの運転士になれば帰宅できずに困っている方を一人でも助けられると思ったのが
 キッカケです。


Aさん
⇒大きい車を運転してみたいと思ったのがキッカケです。
 昔、バスのガイドを少しやっていて、大きいバスに乗っていました。
 バスの運転に興味があり、運転士になりたいと思ったのが
 キッカケです。

【川越営業所】とても謙虚な23年目の大ベテランにインタビュー

Iさん(男性)正社員
入社:23年目 運行管理者・整備の責任者
前職: トラック運転手
昔と今で東京富士交通が変わったことはありますか?

色々なことが変わりました。
当時、怖い先輩社員に教わってきましたが、今は褒めて教える指導に変わり
職場の雰囲気がとても穏やかになりました。
当時は取引先の企業の方たちも怖い方が多い環境でしたが、
時代の流れで変わり、今は取引先の企業の方たちもとても優しい環境に変わりました。

【東京営業所】貨物からキャリアチェンジした新人運転士にインタビュー

Kさん(男性)正社員
入社:1ヵ月目
前職: 大型貨物トラックの運転士
バスの運転士になったキッカケはなんですか?

小さい頃からバスの運転士に憧れていて、
特に大きい車にとても魅力を感じていました。
小学生の頃、観光バスの運転士にお願いをして
運転席を見せてもらったり、乗せてもらっていました。
20代後半の時、小さい頃から憧れだった大型バスの
運転士を実現したいと思ったのでがキッカケです。