会社の魅力

尾張信長観光バスはこんな会社です。

旅の最後に良かったと思える尾張信長観光バス

会社名の由来

Zゼットの言葉の響きに強いイメージとアルファベットの最後の文字という意味合いで、締めくくりはゼットスタッフ、最後のスタッフはZゼットという意味で社名を付けています。

2013年に派遣事業で社員送迎をしていた運転士と共に観光バス事業を立ち上げ、尾張信長観光バスと命名。

業界内における当社の強み

現在の斜陽観光バス事業に、独自の戦略・戦術をもってコンプライアンス重視・利用者目線でチャレンジしています。

旅行会社に頼らず、広告媒体・公共・ネット・個人で受注し、地域1番の精神で取り組んでいます。
また、バス事業に一見関係の無いようなものも見逃さず、良いものは全て取り入れるようにしています。

家族第一・従業員あっての会社だからこそ

毎年、慰安旅行として社長が運転する大型サロンバスで、一泊二日の社員旅行に連れて行ってもらえます。

社長自ら率先して働きやすい職場環境や仕組みを構築しているので、家族的で雰囲気が良い会社なのは当然のことですし、上下関係が一切なく、教育・講習の場でも気兼ねなく発言が出来るのだと思います。

会社の更なる発展のために

現在の社員はすべて創業メンバーです。
この人たちと共に会社を発展させていきたいですし、これから来ていただく人にも支店・営業所・役職についてもらえるように、育てていきたいと思っています。

そのために、定期的に社外の講師を招いて講習会を開催しています。

ボランティア活動を通じて

弊社では東日本大震災に際し、岩手県で『遠野まごころネット』に協賛し、毎週土曜から1週間交替で遠野市を拠点に被災地(陸前高田市、大船渡市、釜石市、大槌町、山田町、宮古市)へ物資の配送ボランティアを行いました。

弊社社長を筆頭に『困ったときはお互い様』の精神が社内でも広く浸透してます。