特徴・福利厚生

60年前から時代をリードしていた加須保育園

園児以外も受け入れ地域に愛される保育園

加須保育園は、1958年に「共働き家庭のお子さんにさみしい思いをさせず保育を提供したい」「保育園であっても独自の幼児教育カリキュラムを提供したい」との思いで創立しました。当時としては画期的な考え方だといえます。
保育室の広さ、園庭の広さも基準の倍を確保するなど、ゆとりのある保育環境を実現。園児だけでなく生後3カ月の乳児から受け入れる子育て支援センター、さらに公民館の子育てサロン、子育て相談、子育てサークル、一時保育、学童保育など地域貢献にも対応。その効果もあってか、地域で圧倒的な知名度と信頼を誇り、親子3代で入園されている人たちもいます。

複数担任制など働きやすい職場環境

働き方の自由度が高い複数担任制

複数担任制を採用しているため、保育士の働き方に大きな自由度が生まれます。いきなり担任を任されることなく、各クラスの担任チームリーダーになるまで、充分な学びの時間が確保されます。業務に伴う責任が軽いところからスタートできるので安心です。そして体調不良など急な休みを取りたいときは、チームの仲間がフォローするので安心して休暇取得できます。

職員の家庭も支えられる福利厚生

退職金制度をはじめ保険や年金も充実

加須保育園では福利厚生として、健康保険、厚生年金、労災保険、雇用保険、傷害保険などを網羅して安心の体制を整えています。また福祉医療機構の退職手当共済に加入しているため退職金制度も完備。給与面においては、毎年定期昇給が実施されており、賞与も備えています。