スタッフインタビュー

車を運転するのが大好きですし、「二種免許取得の費用全額負担」の文字に心惹かれました

Yさん
応募のきっかけは、突然のひらめきでした

以前は、損害保険会社のコールセンターで働いていました。コールセンターの仕事は60歳で定年なんです。それで「あと数年で定年だな。」と考えた時に、自分の好きなことを仕事にして働きたいと思うようになりました。そう感じていた矢先、自分がタクシー運転士として働いている夢を見たんです。普段から車を運転することが大好きなので「これだ!」とひらめき、主人に「二種免許取ろうかな」と相談しました。
すると、主人が「二種免許を取るならお金貯めなきゃね。」と答えてくれました。
「それもそうだな。」と考えていたら、ある日新聞の折り込み広告で開成交通の求人広告を目にしました。
よくよく見てみるとそこに「二種免許取得証の費用を全額負担」と書いてあったので、すぐに電話をかけて求人の問い合わせをしました。

役者の仕事と両立しながら、タクシー運転手の仕事をしています

Iさん
スケジュール調整ができそう、ということが応募のきっかけ

現在、専属の事務所に入っていて役者の仕事をしています。
先々のスケジュールが立てられない仕事なので、短時間で集中して働けてスケジュールの調整がとりやすい仕事を探していました。
そんな時に、開成交通のドライバー募集を見つけました。
勤務時間を見ると月間11~12回乗務と書いてあったので、「スケジュールの調整がしやすいかもしれない」と考えて応募しました。

自由度が高く、自分の仕事に専念できる働きやすい職場環境です

Mさん
最初は道を覚えるのに苦労しましたが、勉強して徐々に身についていきました

以前は広告の仕事をしていましたが、会社を解散させる運びとなりました。
まだまだ働けると思い、開成交通の求人に応募。
友人が個人タクシーをやっていたというのもあり、以前から仕事の話を聞いていました。
「優秀な人間は何をやっても大丈夫だからやってみないか?」と声をかけてもらったことも応募する契機になりました。
最初は、道を覚えるのに苦労しました。
業務が終わったあとに、その都度勉強をして実践を重ねて徐々に道を覚えて行きましたね。

夜専門の乗務があることを知り、他のタクシー会社から転職

Mさん
夜専門の勤務でたくさん稼ぎ、生活が安定

別の会社で2年くらいタクシー運転手として働いていました。
開成交通で、夜専門で乗務ができる枠があるということを知り、転職することを決めました。
都内で夜専門のタクシーの枠を設けている会社はそんなに多くありませんが、夜専門で勤務すると収入がしっかり得られるので、生活が安定しますね。
だいたい一晩に20~25名のお客様をお乗せします。
色々な方のお話が聞けて楽しいですし、こちらも勉強になります。
桜の季節には、お客様を乗せたあとに夜桜を眺めることが出来ます。
都内の色々な名所にも行けるので楽しいですよ。