代表インタビュー

お客さまからもスタッフからも選ばれ続けるため、これからも実直に。

代表取締役社長 川上義裕
スタッフのおもてなしの度合いがお客さまの数に比例します。

現在、兵庫県と大阪府にゴルフ場は約200あります。ゴルフ場を取り巻く環境が年々厳しさを増す中、ジャパンビレッジゴルフ倶楽部が毎年数多くのお客さまにお越しいただいているのは、施設全体の美化はもちろん、あいさつ、礼儀、ホスピタリティ、思いやりの心といったサービスの基本をスタッフ一人ひとりが徹底していることに他なりません。お客さまにジャパンビレッジゴルフ倶楽部で1日楽しんでいただくため、スタッフ一人ひとりが自分自身に何ができるかを考えてお迎えすることが、サービス業である私たちの使命です。

楽しく長く働ける職場づくりを推進。きっと自分らしく輝けます。

そんな私たちジャパンビレッジゴルフ倶楽部の部署は、フロント・事務所、スタート室、コース管理、レストラン、お風呂場・リネンの5つです。この5つの部署、名前や業務はさまざまですが、共通しているものがあります。それは、毎日楽しく仕事をすることです。仕事である以上大変なのは当たり前のことではあるものの、楽しくないと長く続かないのもまた事実。どうすれば仕事を楽しめるか。一人ひとりの考え方、心構え次第ではありますが、会社側としては少しでも楽しく、やりがいを持って働ける職場づくりを進めています。仕事を通して自分を表現することこそ、人生最大の楽しみ。ぜひ、格式と歴史ある当ゴルフ場であなたらしさを表現してください。

会社の活気は、スタッフ一人ひとりの元気なあいさつから生まれます。

ゴルフ場は、サービス業。明るく仕事に取り組めて、仕事に対し実直、一人でする仕事ではないので周りを思いやれる方を求めています。ゴルフ場での勤務経験をお持ちであれば、ゴルフ場の流れ、お客さまが来られてからお帰りになるまでの流れなどを体感的に理解しており、業務を飲み込みやすいでしょう。といっても最初からすべてを完璧にできる必要はありません。お客さまのお顔を見たら「おはようございます」、施設内ですれ違ったら「お疲れ様です」といった基本的なあいさつを大きな声ですることから始めてください。大きな声の挨拶は言った本人を元気にしますし、自分の声でお客さまを笑顔にすると、さらに元気になるでしょう。そんなスタッフ一人ひとりの元気が会社の活気につながります。あなたも私たちと一緒に活気あふれるジャパンビレッジゴルフ倶楽部をつくっていきませんか?