最初に『パーティハウス』に入ったのは、高校生のときにアルバイトで働いたのがきっかけです。社員さんやパートさんに可愛がっていただいて、すごく楽しかったんです。就職して一旦は辞めたんですが、実はまた戻ってきました。なんとなく落ち着くというか、好きだったんですね、このお店が。ちょうど仕事を探しているときに偶然、このお店のオープニング募集が出ていて、母親が「こんな求人広告が出てるよ」と新聞広告を見せてくれたので「もう一度働いてみたい」という思いが高まり、すぐに応募しました。
ともに働く仲間と助け合い、励まし合い、 作り上げていく喜びがあります。
高校生のときにアルバイトで『パーティハウス』へ。
すごく楽しくて、また戻ってきました。
すごく楽しくて、また戻ってきました。
働きやすさの理由は、スタッフ同士の仲がいいから。 部門を越えて、助け合える環境です。
山下めぐみ
和歌山北バイパス店
肌着・靴下売場担当
1999年入社
肌着・靴下売場担当
1999年入社
「頑張った分だけ、結果が返ってくるよ」と友人に誘われたのが入社のきっかけです。
20歳の時にアルバイトで入社して以来『パーティハウス』一筋です。当時、このお店で働いていた友人が「アルバイトを募集しているよ」と声をかけてくれたんです。友人は子供服売場を担当していたんですが「和気あいあいとしていて、みんないい人ばかりだし、頑張ったら頑張っただけ結果が返ってくるのでやりがいがあるよ」と誘ってくれたので、すぐに面接していただきました。最初は売場を担当せず、レジに入ったり売場の整理をしたり、たまに肌着部門をお手伝いしていました。ところが、肌着部門の担当者が辞めることになり、肌着売場を任されることになったんです。その際、アルバイトからパートになって時給が上がり、待遇的には良くなりましたが“右も左もわからないのに大丈夫かなぁ”と正直、不安もあったんですが、本部にいる上司と店長が手厚くフォローしてくれました。
婦人服売場担当
2001年入社