メッセージ

学校と家の心地いい橋渡しができるよう、当社で楽しく働きませんか?

株式会社アフターサービス
代表取締役 田仲 洋之

私の子どもが障がいを持っていて、この会社を立ち上げる前には他の放課後等デイサービスに預けていました。
娘は話すことが出来ず、「実際にどんなことをやっているのか」「今日は楽しかったのか」ということがわかりません。
そこで、その放課後等デイサービスの現場で行われている内容について知りたいと思ったことがきっかけで、この会社を設立いたしました。
会社設立後は、子ども達の様子が確認できるように、すぐに安全カメラを導入しました。
すると保護者様から「自分がいないところで子どもがどんな風に過ごしているのかが、確認できて安心します。」という嬉しいお言葉が。
うちの子もそうなのですが、家と外では子どもの行動や表情も変わるようなのです。 モニターを見て「家ではこんな表情をしないのに、でいじいすまいるではこんなに楽しそうにしてるのですね。」などと言われたりします。
そういったお子さんを持つ親御さんって、最終的に思うことは一緒なのだと思います。
子ども達の成長を預けているのですから、「何をしているのか」「どう過ごしているのか」を知りたいのです。
でいじいすまいるは、子ども達にとってより居心地の良い空間を作れるように日々邁進して参ります。
スタッフには、学校と家の中間にあるようなお仕事なので、2~3時間でもいいからその橋渡しが心地よくできるようにとお願いしています。
ここでのお仕事内容は、子ども達と遊んだり体を動かしたりと楽しく働けるお仕事です。
子ども好きな方はぜひ、ご応募お待ちしております。