会社がひとつのチームとなって事業を成長させていく
当社は昭和41年、江東区木場で木材運搬からスタートしました。そこから地元のお客様のニーズにお応えする形で車両を増やし、現在はダンボールや紙製品、建築資材、鋼材など幅広い品目を運んでいます。車両はカーナビ・ドライブレコーダー・バックアイカメラを搭載した2トン車から15トン車までのアルミバン、ウイング車、エアサス車両など19台が稼働。この稼働台数を30台に増やすことを当面の目標としています。
そのためにも、新たな力を必要としています。「会社は経営者のものではない。従業員と経営者が歩み寄りながら全員で成長させていくもの」というのが先代より受け継がれてきた当社の方針です。会社は社員とその家族を大切に守ります。働き方の希望はできる限り叶えたいと考えています。会社がひとつのチームとなって、互いに思いやり、助け合いながら事業を成長させていく。そんな会社でありたいと願っています。