【2026年7月16日・オンライン/視聴型】2026年度版よく分かる!困った社員への適切な実務対応法
◆当セミナーは、Live配信(生放送)のオンライン研修です。
当日は指定の時間帯にご視聴いただくようお願いいたします。
(講義形式の為、カメラ・マイクは不要です。)
採用した社員は育成しなければなりません。
しかし、企業運営に支障をきたす社員には、法的な対応が必要な場合があります。
その正しい見極め方と対応法を、さまざまな事例に基づきわかりやすく解説します。
過去367社が受講された人気コースの最新版です。
セミナー情報
- 講座記号
- 講座記号:OS56-260716o
- 内容
- 1.はじめに
(1)労働契約と労働基準の違い
(2)集団的労働契約と個別労働契約の違い
(3)労働基準法と労働契約法の違い ほか
2.我々を取り巻く昨今の環境
(1)人手不足からくる失敗
(2)勘違い社員による横暴
(3)どうして困った社員(問題社員)の対応に会社が悩まないといけないのか ほか
3.最近の問題社員への対策
(1)ハラスメント研修の重要性
(2)就業規則を徹底的に見直す
(3)人事考課制度や給与制度を意味のあるように見直す ほか
4.問題社員の未然対応と発生時の対応
(1)労働条件通知書等、雇い入れ時の書面の充実化
(2)面接・履歴書のチェック
(3)身元保証書の徴求
5.各場面における問題社員の実務対応
(1)入職場面において
(2)中堅社員の場面において
(3)退職の場面において
6.トラブルを避けるために
(1)問題社員をどこで解決に持ち込むか
(2)退職勧奨とは何か
(3)懲戒解雇はほぼできない ほか
7.さいごに
(1)注意・厳重注意、そして懲戒処分と丁寧に確実に実施する
(2)よくある解雇予告の注意点
(3)「労基に言うぞ」に屈しないために ほか
- 受講料
- 9,900円(テキスト代・消費税含む)
※1名様のご受講料です。複数名でご受講の場合は人数分お申込みください。
- 会場
- Web配信
- 日時
- 7月16日(木)
13:30~16:30(3時間)配信
- 対象
- 経営者、管理職、人事・労務担当者
※講師が顧問先に提供している貴重なノウハウを余すことなくお伝えします。
そのため勝手ながら士業、コンサルタント等の方のお申込みはご遠慮ください。
- 備考
- ●お申し込み後、オンライン研修前日までに受講ご案内のメールをお送りいたします。別途、請求書をお送りいたします。
※お申し込み後、すぐに受信する確認メールとは異なります。
【オンライン研修受講の事前準備】
オンライン会議システムZoomのミーティング機能を利用し配信いたします。良好な画質・音質でオンライン研修を視聴するために、事前にお客様の端末にZoomをダウンロードすることをお勧めしております。
ダウンロードをせずにブラウザ上で視聴することも可能ですが、画質・音質などが多少荒くなることがございます。ご了承いただきますようよろしくお願いいたします。
詳細は下記URLをご覧ください。
https://support.zoom.us/hc/ja/articles/201362023-PC-Mac-Linux
●自然災害などを理由に研修を中止する場合は、開催日前日15時までにホームページに掲載いたします。その場合、受講料は全額返金いたしますが、交通費などのキャンセル料につきましてはお客様のご負担でお願いいたします。
申込方法及び、注意事項
- 申込方法及び、注意事項
- 【申込】ボタンよりお申し込みください。
※ お申し込み多数の場合は、「メニュー」欄の
「複数申し込みはこちら」よりお申し込みいただくと便利です。
※ お申し込みのキャンセル、受講者及び日程変更をされる場合は、
受講日前日(土/日/祝日を除く)までにご連絡ください。
※ 当日キャンセルの場合には、受講料をご請求いたします。予めご了承ください。
※ 個人のお客さまは、受講日前日(土/日/祝日を除く)までに
入金が確認できない場合、キャンセル扱いとさせていただきます。
※最少催行人数に達しない場合は開催を中止することもございます。
予めご了承ください。
- 連絡先住所
- 株式会社 アイデム キャリア開発支援チーム
東日本:東京都新宿区新宿1-4-10 アイデム本社ビル
西日本:大阪府大阪市西区西本町 1-13-43 アイデム西本町ビル 7F
- 担当
- 研修事務局(9:00~17:00)東日本:0120-225-153 西日本:0120-005-093
