メッセージ

“モンテッソーリ教育”を自らの手で実践していきませんか?

自分で考え、自分で選択した記憶は忘れない

うめだ「子供の家」は1965年に上智大学付属の保育園として開園。キリスト教の精神をもとに、モンテッソーリ教育法に根ざした保育を行っています。
教育の根幹は、子どもたちの自発性、自主性を育てること。そのために当園の保育士は、自分自身で行動を選択しながら働いてほしいと考えています。その行動は子どもたちにも必ず伝わりますし、やりがいも感じていただけるはずです。
モンテッソーリ教育を勉強したい、発達障がいの保育に携わりたいなど、様々な志望理由があって構いません。興味を持っていただけたら、まずは一度当園にお越しいただき、見学をした上で、自分の目を通して選択してほしいと思います。

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園長より求職者へのメッセージ

複数担任制をとっていますので、ベテランのスタッフがサポートする体制は整っています。
キャリアアップの為、モンテッソーリ教員資格取得に向けた支援体制もあります。
まずは、チャレンジ!実際に勤務をしながら、子どもたちや先輩・同輩職員から、大切な視点を学び・わかちあってみませんか?そこに新しい発見があるはずです。

・なぜ、子どもに関わる仕事がしたかったのか?
・なぜ、保育の仕事を選んだのか?
あなたには、原点になる思いが必ずあるはずです。
一人ひとりの子どもを大切にしたかったのに、いつの間にか大人中心の保育をしていないでしょうか?
原点の思いをいつまでも忘れずにいてください。そして、その思いを共有できる仲間がいることが大切なのです。