スタッフインタビュー

スタッフ一丸となり、地域一番店を目指して奮闘しています。

荻田 涼
auショップ服部店 
店長
2009年入社
店長としてフロア全体を見渡し、お客様をご案内。

もともと父親が、「店員さんが話しやすい」「いろいろ教えてもらえる」と、auショップによく行っていて、『高槻電装通信』が運営する高槻北店とご縁がありました。私も携帯電話が好きで販売をしてみたいなという思いがあったので、入社を決めました。最初は高槻南店に配属され、4年目くらいに服部店へ店長として異動。そこからずっと服部店に勤めています。今は接客販売に回ることは少なく、店舗内の発券機の前でフロア全体を見ながら、来店いただいたお客様のご案内をメインに行っています。とは言え、過去に対応したお客様から指名をいただき、対応することもあります。お客様と仲良くなったり、また自分あてに来店してもらえたり、お客様と信頼関係が築けることが、この仕事のやりがいです。やはりお客様に喜んでもらえて、「ありがとう」と言って帰ってもらえるのが、一番うれしいですね。

お客様の目線に立って取り組むことで、たくさんのやりがいが得られます。

正野 恵理
高槻北店 
2013年入社
どんなときも笑顔で接すれば、笑顔が返ってくる。

地元で接客の仕事を探していた就職活動中、スマホを買い替えるためにauショップに立ち寄ったことがありました。そのとき対応してくださった方が、たぶん新人さんだったんですが、メモを片手にすごく一所懸命に対応してくださって。帰り際に、「就活頑張ってくださいね」と言ってくださったんです。そのことがあって、自分が携帯ショップで働くイメージができました。「携帯ショップ・接客・地元」で検索し、『高槻電装通信』へ入社。高槻北店に配属されてから、ずっとここで働いています。接客は、自分の対応にすぐリアクションが返ってくることが魅力です。新人の頃はお客様の機嫌をうかがいながら接客をしている部分もありましたが、4年目くらいからは、まずは自分が笑顔で迎えようと思うように。笑顔でいたらお客様も自然と笑ってくれますし、こちらが笑顔じゃなければお客様の表情も曇ってしまい、獲得につながりません。この仕事をするうちに、お客様に合わせたさまざまな対応の方法が身につき、精神的にも強くなったと思います。