スタッフインタビュー

松村 梢
新横浜さわやか苑(特別養護老人ホーム)/介護職員
2013年3月に福祉系大学を卒業後、新卒として入職。利用者の日常生活の支援やご家族からの相談業務などを担当。

同僚だけど、親友のような。 大切な時間を共有できる仲間との出会い。

ゼミの先生と先輩からの勧めで“清光会”に入職しました。

就職活動中に重視していたのは“通いやすさ”と“職場の雰囲気”。大学の教授や先に清光会に就職した先輩から「働きやすい」と聞いていたので、最終的にこの法人に決めました。
私が勤めている“新横浜さわやか苑”は、同年代の職員が多く、仕事の帰りに新横浜駅前でご飯を食べたり、シフトが合ったら旅行に出かけたり。オンもオフも楽しい時間を共有できるかけがえのない仲間と出会えました。私は仕事に行くのが楽しみで、通勤中の電車でも“今日は同僚や利用者さんと何の話をしようかな?”ってついつい考えてしまいます♪

不老 智恵美
横浜市今宿西地域ケアプラザ(デイサービス)/生活相談員兼介護員
2018年1月より勤務。他法人のグループホームで10年以上の業界経験あり。

50歳を過ぎて、 グループホームからデイサービスの職員に。

年齢的に体力の限界を感じたときに、思い切って転職を決意。

50歳を過ぎてから、夜勤を辛く感じることが増えてきて、でも介護の仕事は続けたい――、そんな私の想いを受け止めてくれたのが“清光会”でした。当時54歳。定年まで前の施設で働くつもりでいたので、予想外というか、勇気のいる選択でしたね。
入職してからの後悔だけはしたくなかったので、面接では“給与、残業時間、休暇”など、かなり細かく聞きました。でも、どの質問にも一つひとつ丁寧に答えていただけて、ここなら大丈夫、と安心して入職を決めることができました。

須田 賢江
さわやか苑(特別養護老人ホーム)/介護職員
2018年1月に洗濯担当として働き始めたが、同年4月に職種変更し“介護職員”になる。

介護の資格も経験もなし。 そんな私が、介護士になるなんて!

専業主婦歴“18年”。介護経験なし。

そんな私が介護職に就いたのは、実は意外なキッカケ。というのは、最初は洗濯担当として“さわやか苑”に入職したんです。でも3ヶ月くらいしたある日に、介護職の先輩から「介護をやってみない?」と声を掛けられて。働くこと自体久しぶりだったのに“私なんかに絶対に無理!”と思いましたが、これも何かの縁かなと感じて、思い切って挑戦してみることにしたんです。