スタッフインタビュー

子供の頃からリスカのお菓子を食べて育ってきました

戸嶋島克也さん
石下工場 工場長
2003年入社
地元のメーカーに人生をかけてみようと思った

Q.現在の仕事内容と入社するきっかけを教えてください。

A.石下工場で工場全体のマネージメントをしています。
前職は、製造と全く関係ない総務系の事務職だったのですが、結婚をするタイミングで転職を考えるようになりました。そこで「転職するなら地元の有名メーカーに人生をかけてみよう!」と思ったことがきっかけです。リスカの商品はやはり子供の頃からずっと食べてきたお菓子でしたし、携われると思うとワクワクしましたね。

お菓子作りで身についた最後までやり遂げる集中力

新井まどかさん
本社工場 スタッフ
2014年入社
できるようになるまで先輩スタッフが隣で教えてくれた

Q.入社したきっかけと現在の仕事内容を教えてください。

A.小さな頃からお菓子を作ることや食べることが好きで、リスカの募集を見つけて興味を持ち、応募しました。
現在はライン製造の過程で、品物のエンド部分とセンター部分にきちんとシールが貼られているか、機械のプレスで噛みこみやシワができていないか、賞味期限の日付が間違っていないか、といった部分をチェックする仕事を担当しています。
入社した当初は、当社の看板商品である「うまい棒」が30本入った袋をチェックして、箱に詰め、賞味期限が印字されたテープで閉じる仕事をしていました。できるようになるまで先輩スタッフが隣で教えてくれたので、安心して仕事ができました。