インタビュー

新人からベテランまで「日本交通がシンプルに好き」と声を揃える。
日交社員の会社への愛着と、仕事への誇り。その理由を探ります!

子どもの頃からの夢を諦めたくなかった

久野(入社26年目 班長)/岩崎(入社2年目)
久野)
前職の板前時代に社員旅行で出会った日本交通の運転手の働きぶりに感動。夢だったバス運転手へ。

岩崎)
旅行会社で働いた後、有料老人ホームの営業販売を経てバス運転手に。

諦めかけた夢への再チャレンジ。思い浮かんだのは「日本交通の運転手」

日本交通に入社しようと思ったきっかけは何ですか?
久野)私はもともと、鉄道かバスの運転手になるのが子どもの頃からの夢でした。
学校を卒業後、運転手を目指しましたが採用は難しく断念。9年間、板前をやってました。
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バスガイドから日本交通で初めての女性ドライバーに

大串(入社25年目)
平成4年、18歳で日本交通にバスガイドとして入社。
その後、大型2種免許を取得し同じく日本交通でバス運転手として活躍。
バス運転手としては14年目を迎える。

前例のないチャレンジを受け止めてくれた

バスガイドから運転手に転身しようと思ったきっかけは何ですか?
女性の社会進出が進む中、当時はまだ日本交通に女性ドライバーがいなかったんです。
いつか入ってくる前に「じゃあ、私が一番になろう!」と思ったのがきっかけです。
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