冷蔵・冷凍物流業界と当社の魅力!
扱う商品は、身近なものばかり!
あなたの冷凍庫に入っているアイスクリームや冷凍食品。その商品は、当社でも扱っている商品かもしれません。小売店向けの商品をはじめ、冷凍おせちや宅配弁当なども取り扱っており、働くなかで、実は身近な商品に囲まれていることに気が付きます。
冷凍食品の需要は、さらに伸びていく!
近年では冷凍食品専門のスーパーも登場するなど、着実に市場を拡大しています。アメリカの専門家による試算では、今後10年にわたり需要が増え続けるという報告もあります。ますますニーズが高まる業界だからこそ、長期的なキャリアを築いていきたい方に最適です。
最先端のテクノロジーで業務を支援!
物流業界は、ハード面・ソフト面の両方で進化しており、寿冷蔵はその先端を突き進んでいます。コンピューター制御による全自動倉庫をはじめ、オンラインサーバーでデータを管理するシステムの導入など、次世代のスタンダードを体感できる環境が整っています。
業務部(倉庫内作業)の仕事
ハンディターミナルを活用した
最先端のオペレーション!
スマートフォンのような感覚で操作できるハンディターミナルを駆使し、入庫から出庫まで、あらゆる業務を行います。倉庫内にもWi-Fiが設置されており、オンラインでデータのやり取りができるため、書類を書く必要がなく、作業は非常にスムーズです。
検数・入庫作業
スキャンすることで、発注指示どおりの数量が届いているか、賞味期限はいつまでかといった点まで確認できます。
ピッキング作業
商品をスキャンするだけで、必要な数量を瞬時に把握できるため、紙のリストを確認する手間を省くことができます。
仕分け作業
カゴ車に記載された二次元コードをハンディターミナルで読み取ることで、店舗ごとに必要な商品がわかります。
ロケーション替え
商品を別の場所へ移動する場合も、ハンディターミナル上で入力するだけで迅速に変更できます。
1日の流れ
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10:00
出勤・朝礼・検数作業・仕分け作業
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12:00
小休憩
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12:10
作業再開
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14:30
昼休憩
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15:30
ピッキング・仕分け作業
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19:00
退社
営業管理部の仕事
ペーパーレスが特徴的な
効率重視の事務ワーク!
デジタルツールをフル活用し、ミスが発生しやすい手入力の機会を徹底的に削減しています。その結果、かつて1日3000枚使用していた紙は、現在ではほぼ使われなくなりました。効率的に業務に取り組めるからこそ、社内外のコミュニケーションに、より集中できる環境が整っています。
受注処理
事務作業において、いわゆるオフィスソフトを使用する頻度は多くありません。お客様からメールで届く注文依頼は、必要なデータを専用システムに自動で取り込むことができ、出庫指示書も簡単に作成できるようになりました。
ドライバー対応
オフィスに設置されたタブレットで受付を行い、「バース」と呼ばれる荷物の積み下ろしスペースへ案内します。全15バースあり、トラックのトン数によって案内先が異なるため、正確な確認が欠かせません。
仕分け作業の補助
オフィスワークが中心ですが、現場作業の補助に入ることもあります。これは、現場とオフィスの視点が分断されないようにするためで、現場を理解することで、より円滑な連携につなげています。その結果、チームワークは年々強固になっています。
現場対応
倉庫内と無線でコミュニケーションを取りながら、イレギュラーな事態にも臨機応変に対応します。数量の差異が発生した場合の取引先への確認や、賞味期限の異なる商品のグルーピングなども行います。
1日の流れ
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8:30
出勤・朝礼・ドライバー対応・現場対応
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12:00
昼休憩
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13:00
納品書整理、入庫終了連絡、ドライバー対応
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15:30
翌日分の入出庫データ処理
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17:30
仕分けのフォロー
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19:00
退社