KID ACADEMY 採用サイト

ABOUT KID ACADEMY

KID ACADEMY(キッド アカデミー)は、
より科学的な、次世代の教育を提供します。

KID ACADEMYイメージ
一人ひとりに合わせたカリキュラム
子どもたちの個性を伸ばす授業
年齢・性格に応じた教育
年齢や性格に合った教育内容や接し方
小学校受験希望のお子様にも脳教育
勉強に向かう姿勢や基礎を身につける
さまざまな環境に対応できる能力
社会性・未来志向力を育む
自分の意見を発言できる力
自立の基礎を身につける

OUR THOUGHTS

相馬 崇人

Takahito Soma

株式会社Kids Developer 代表取締役

子どもたちの夢を叶えるのは、
あなた自身が思い描く夢です。

KID ACADEMYに応募される方の志望理由は、十人十色です。それぞれにやりたいことが異なるのはもちろん、当初は子どもたちの能力向上や保育を目的に入社された方が、働くうちに新たな目標を見つけるケースも増えています。「独立して新たな教育に取り組みたい」「海外に支店を作りたい」といったスタッフの熱意には、会社としても全力で応えるようにしています。私たちが最大の目標に据えているのは、一人でも多くの子どもたちの可能性を伸ばし、その夢を叶えること。実現に向けてはさまざまな方法が考えられるでしょうが、いずれにしても土台にはスタッフ自身が夢を描ける環境が必要です。KID ACADEMYで働く人それぞれの夢の実現を、子どもたちの明るい未来、ひいては会社の成長へとリンクさせるために。私たちは、これからもスタッフへのサポートを惜しみません。

相馬 れいこ

Reiko Soma

株式会社Kids Developer 取締役

大切なのは、子どもへの想い。
新しいことに挑戦できる職場です。

KID ACADEMYでは、「教育のスタンダードを変える」という理念を掲げており、その体現に向けて会社そのものが日々進化を重ねています。新しいことにチャレンジしたい方、常に新しいものを取り入れながら前に進める方、まだ知らない世界に果敢に飛び込める方にとっては、きっと大きなやりがいを感じられる職場だと思います。面接では、さまざまな経験をお持ちの方とお会いしますが、私たちが一緒に働きたいのは「子どもたちのために、できる限りのことをしたい」という考えをお持ちの方。保育や教育の現場経験はもちろん役立ちますが、それ以上に大切なのは子どもたちへの想いです。たとえ経験がない方であっても「脳科学でこんなことができるのですか?」とワクワクできる方は可能な限り採用し、ともに子どもたちの成長を支えていきたいと考えています。

MESSAGE

求めるのは、バイタリティーあふれる方。

周囲をグイグイ引っ張るバイタリティーにあふれた方、教育を通じて実現したいことがある方は、ぜひ飛び込んできてください。現状、男性スタッフが少ないので、男性にも多くご応募いただけるとうれしいですね。入社後は気になることを調べたり、研修に参加したりといったように、ご自身のやりたいことを積極的に実行してください。Kids Developerの成長を支えるのは、スタッフの主体性。現場からのアイディアは、教育を変える原動力になり、一方では経営側の私たちにも「もっと先に進まないと」という想いを抱かせてくれます。スタッフがやりたいことは、全面的に後押しします。ぜひ、当社であなたの夢を実現してください。

相馬 崇人

Takahito Soma

株式会社Kids Developer 代表取締役

東京ヴェルディ時代に天皇杯全日本サッカー選手権大会で優勝。浦和レッズ時代にもAFCチャンピオンズリーグで優勝するなど、数々のタイトルを獲得。海外でのプレーも経験した。その後、ヴィッセル神戸に移籍し、2016年に現役引退。現在は株式会社Kids Developer 代表取締役のほか、そうまハウスサッカースクールのテクニカルアドバイザーを務めている。

意欲をカタチにできる環境をご用意しています。

「教育の標準を変える」という私たちの想いに共感し、新しいことにチャレンジできる方は大歓迎です。なかでも現在、学校や保育園で働いていて「もっとこんな教育がしたい」「アイディアを提案したい」と考えている方には、特におすすめできる職場です。選考にあたって重視しているのは、あくまでも教育の改革にかける情熱やパワー。意欲に満ちた方であれば、年齢を問うこともありません。また、無資格の方についても一定数、採用枠を設けています。入社後は資格取得支援制度を活用しながら新たな知識やスキルを身につけ、活躍の場を広げていってください。向上心に満ちた方のご応募をお待ちしています。

相馬 れいこ

Reiko Soma

株式会社Kids Developer 取締役

『Richer』の表紙モデルほか、『VERY』『CLASSY』『mamagirl』といった女性ファッション誌でもモデルとして活躍。2011年にKID ACADEMYの前身となる幼児教室を創設して以来、校長を務めている。メディア取材や地域交流、トークショーなどを通して、幼少期の教育法、母親ケア、祖父母向けの孫の教育法などを発信。自身も二児の母として育児に奮闘中。

RECRUIT

私たちと一緒に働きませんか?

「子どもたちと関わる仕事は初めて」「資格はあっても経験がない」という方も歓迎です。「子どもたちの成長を見守りたい」という想いを携えて、ご応募ください。