研修・取り組み Career Up

研修
サービススキル研修

サービススキル研修

全ての従業員を対象にサービスの基本から具体的なテクニックまでを習得できる研修を実施しています。1カ月に1度、約3時間の講習を計6回受講していただき、笑顔のトレーニングや他社の取り組みの紹介、オーダーをお伺いするときのタイミングなど、ロールプレイングを通して、実践的な内容を学ぶことができます。

研修
経営合宿(研修)

経営合宿(研修)

年2回、全店舗の店長と店舗のリーダーなどが集まる研修を開催しています。社員だけではなく、意欲のあるパートの方で次世代の社員候補となる方も参加しています。一泊二日の合宿では、著名な講師をお招きし、基礎スキルを向上させる講義や、衛生管理や労務管理など基本的な知識をグループワークなどを通して学んでいきます。チームに分かれて行うディスカッションや意見交換会など、お互いに刺激を受けながら、交流を深められる研修です。

取り組み
TFT(テーブル フォー ツー)

TFT(テーブル フォー ツー)

TABLE FOR TWO、直訳すると「二人の食卓」。先進国の私たちと開発途上国の子どもたちが、時間と空間を越えて食事を分かち合うプログラムに、J.フロントフーズでも全店で参画をしています。日本のテーブルで食事をしながら、世界の向こうにあるもうひとつのテーブルとつながり、店舗で召し上がっていただいた食事代の一部が寄付金となり、アフリカの子どもたちの学校給食(1食あたり20円)として提供されます。現在、TABLE FOR TWOの活動は海外にも広がり、アメリカやヨーロッパ、アジア、オーストラリアなど、世界で展開されています。また、当社ではTFTと産学連携を紐付け、TFTに取り組む大学サークルの学生と共同でメニュー開発なども行っています。

取り組み
社内料理コンテスト

社内料理コンテスト

2017年にスタートした「社内料理コンテスト」は、全店舗のスタッフがホール・キッチンを問わず、全員参加できるコンテストです。毎回、「行列ができるメニュー」、「お子様向けのお食事」、「デザート」などのテーマにそって、趣向を凝らしたメニューが集まります。2017年は200以上のアイテムが集まるほどの盛況ぶりで、上位入賞者には旅行券が授与され、1位の名誉に輝いたスタッフには旅行券やトロフィーが贈呈されました。※現在は休止しています

取り組み
ハウスミーティング

ハウスミーティング

全店舗で月一回、社員、パート、アルバイトが集まり、各店舗について活発に意見交換する「ハウスミーティング」を開催しています。「現場で働くスタッフが、店舗の決定権を持っている」というのが当社の考え方。スタッフから議題を集め、問題点を話し合い、その場から出てきたアイディアでお店のルールが決まります。店舗で提案された議題は、さらに店長同士が集まる店長会議で経営議題として話し合うなど、「ハウスミーティング」は現場の意見を吸い上げる決定機関として、重要な役割を担っています。

取り組み
ダイバーシティへの取り組み

ダイバーシティへの取り組み

「様々な人が安心して働ける職場でありたい」と考える当社では、ダイバーシティにも積極的に力を入れています。障がい者雇用では、全国の店舗に一人ずつ、障がいのある方を雇用する取り組みを推進し、現在では、店舗にとってなくてはならない戦力になっている方もいます。また、高齢者雇用では、60歳で定年を迎えてから当社に再就職され、60代70代で主力として働いているスタッフもいるなど、幅広い方が活躍しています。

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