Achievements活動実績

フランス共和国より農事功労賞 シュヴァリエを受勲

2017年
フランス共和国農業水産大臣より、弊社代表取締役・正木裕文が、フランスの食文化に多大な貢献をした人物に授与される農事功労賞 シュヴァリエを受勲。日仏の食文化交流へのさらなる貢献、食に関する分野での才能発掘・育成への決意を新たに現在に至る。
フランス共和国より農事功労賞 シュヴァリエを受勲

「クラブ・プロスペール・モンタニェ国際料理コンクール」に審査員として参加、「正木特別賞」を創設

2016年
これまでの功績が認められ、2016年の第66回大会より「クラブ・プロスペール・モンタニェ国際料理コンクール」に審査員として参加。新たに「正木特別賞」を創設し、コンクール受賞者の来日と両国の食文化交流への支援を強める。
「クラブ・プロスペール・モンタニェ国際料理コンクール」に審査員として参加、「正木特別賞」を創設

支援協力した日本代表が「クラブ・プロスペール・モンタニェ国際料理コンクール」にて優勝

2014年
フランス・カルカッソンヌにて開催された第64回「クラブ・プロスペール・モンタニェ国際料理コンクール」に日本代表で参加した、ホテルメトロポリタンエドモント・隈元香貴氏を支援協力。栄えある優勝へと導く。
支援協力した日本代表が「クラブ・プロスペール・モンタニェ国際料理コンクール」にて優勝

「クラブ・プロスペール・モンタニェ国際料理コンクール」日本代表の支援協力を開始

2012年
フランス料理界で、もっとも歴史と伝統のあるコンクールと称される「クラブ・プロスペール・モンタニェ国際料理コンクール」。フランス・パリにて開催された第62回大会で日本代表を支援し、ヒルズクラブ グリーンヒルズスパ・菊池昭宏氏が見事3位入賞を果たす。
「クラブ・プロスペール・モンタニェ国際料理コンクール」日本代表の支援協力を開始

食を愛する同志の絆を次世代へ。「リエゾン・デ・ルシェルシャー・ド・グ」発足

2011年
日本のフランス料理界をけん引してきた嶋村光夫氏(元ロイヤルパークホテル総料理長、2017年に会長退任)を会長に、食を愛する者たちの絆を次世代にわたって深めていくことを目的とした会「リエゾン・デ・ルシェルシャー・ド・グ(美味追求者の絆)」を発足。世界に通用する料理人やパティシエの発掘・育成活動を本格化する。
食を愛する同志の絆を次世代へ。「リエゾン・デ・ルシェルシャー・ド・グ」発足

「クープ・ド・モンド・ド・ラ・パティスリー」団体準優勝

2003年
「クープ・ド・フランス」優勝など、過去、数々の名誉あるコンクールで実績を残してきた、エグゼクティブ・シェフの野島茂。2年に1度、フランスで開催されるパティシエ・コンクールの最高峰「クープ・ド・モンド・ド・ラ・パティスリー」世界大会にも日本代表として出場し、団体準優勝、ピエスモンテ(アメ細工)部門優勝の栄誉に輝く。
「クープ・ド・モンド・ド・ラ・パティスリー」団体準優勝

「クープ・ド・フランス」優勝

1999年
エグゼクティブ・シェフの野島茂が、「クープ・ド・フランス」で優勝。ここから数々の名誉あるコンクールで賞に輝き、その名を知られることになる。
「クープ・ド・フランス」優勝
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