株式会社コーフク 採用情報

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スタッフインタビュー一覧

「笑顔」と「あいさつ」で作り出す接客力・・・

焼肉バル ケセラセナラ  ホール社員

鶴巻 花純

スタッフの経歴
2017年 入社

『入社のきっかけを教えてください。』

前職は洋菓子店でケーキの製造をしていました。3年ほど働いて、ほかの飲食店も経験したいと思い、求人情報を見て応募しました。
このお店の系列店には以前何回か足を運んだことがありました。そのときにものすごく笑顔の店員さんがいるなと印象に残ったのですが、入社して配属された先の副店長が偶然その方でびっくりしました(笑)

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振る舞いの価値観はプロであってほしい!

本社 外食部 課長

小川 日出夫

スタッフの経歴
1995年 入社

『人事担当者として、良い職場づくりのためにどのようなアプローチをしていますか?』

現在、我々も含め飲食店業界全体が『楽しみながら働ける環境作り』に取り組んでいます。実際課題は多く、正解を掴みづらい部分もありますが、いわゆる『キツい』『休めない』という旧態依然とした飲食業界での働き方では、今後、人材を確保することができないのは明らかです。
では『楽しみながら働ける環境作り』とは何か?という課題に対して、コーフクのビジョンはスタッフがチャレンジできる環境かどうかということ。そのなかで我々がどうバックアップするか、その人に合ったやり方で魅力を引き出していけるかということを考えています。

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苦手なことも、チャレンジする気持ちできっと変わる!

焼肉セナラ 大宮店 副店長

霜田 典秀

スタッフの経歴
2015年 入社

『入社のきっかけを教えてください。』

以前は別の焼肉屋で働いていましたが、当時は子供も生まれたばかりで家庭の時間を増やしたいということもあり、土日にしっかり休める都内の配送業に転職しました。
その後埼玉への転居でもう一度地元で働くことになり、次はどんな仕事にしようと考えたときに「焼肉屋で働いていた頃の充実さをもう一度味わいたいな」と思いましたので、この会社の面接を受けました。

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人対人の、蜜なコミュニケーションを楽しむ。

セナラ鷲宮店 ホール副主任

山下 菜々美さん

スタッフの経歴
2015年 入社

お仕事をする上で大切にしていることはなんですか?

セナラは「いいお肉を、高級感あるお店で、リーズナブルに食べられる」と評判のお店。
お一人おひとりへの丁寧な接客を大切にしています。
マニュアルはありますが、優先すべきは「人対人」のコミュニケーション。
以前、家族連れのお客様を担当した際、積極的にお子さまにも声をかけていたところ、
お帰りの際に折り紙のプレゼントをいただきました。
お客様の表情を見ながら、常に雰囲気をつくるよう心がけています。

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退社後も気にかけてくれた上司と仲間。

焼肉 セナラ熊谷店 店長

藤井 祐介さん

スタッフの経歴
2010年 入社

入社のきっかけを教えてください。

私は高校時代にセナラでアルバイトを始め、19歳で正社員になりました。
毎日、忙しいながらも仲間と楽しく働いていたのですが、別の世界も見てみたくなり、26歳で退社。
自動販売機に飲料を補充する、「ベンダー」の仕事に就きました。
車の運転が好きだったので、一日の大半をトラックで過ごす仕事も最初は楽しかったのですが、徐々に将来への不安を感じるように。
それを、退社後も気にかけてくれていたセナラの店長に相談したところ、「おれもみんなも、待っているよ。また一緒にやらないか」と誘ってくれました。
自分のことを、必要としてくれる人がいることが、なにより嬉しかったです。
自分はやっぱり、人と関わる仕事が合っていると気づき、「とことんやってやる」と覚悟を決めました。

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お客様に安心してお食事を楽しんで頂く

セントラルキッチン 課長

藤田 善彦さん

スタッフの経歴
2000年 入社

お仕事をする上で大切にしていることはなんですか?

お客様に安心してお食事を楽しんで頂く為に、当社では商品の安全に常に高い目標を設定しております。
調理者の衛星管理は徹底しており、また商品に関しても原料の検品、調理工程、製品の最終チェックなど2重3重の検査で合格したものを単品ごと管理しております。
これらの全ては自信を持って提供できるものばかりです。 
店舗展開に向けセントラルキッチンにおいても若手、経験者共に採用を強化致します!

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調理の腕を上げられる自分磨きに最適な職場。

焼肉バル ケセラ・セナラ 主任

金 宏憲さん

スタッフの経歴
2015年 入社

実際に入社後、仕事をしてみてどうでしたか?

仕事をしていて一番うれしいのは、やはり自分のつくったものを食べた人が、喜んでくれたとき。
お客様はもちろんですが、まかないをつくって、それをアルバイトの仲間が「これ、おいしいです!」
と喜んでくれたときも、とてもうれしいですね。 まかないで何をつくるのかは自由。
発想力も養われますし、自分の調理スキルアップにもつながります。
新メニューの開発などにも携わるなかで、できることが増えていくのが楽しいです。

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国境を越えた、食文化の交流を・・・

代表取締役

廉 瀚

入社を検討されている方にメッセージをお願いします。

1972年。[焼肉チェーン」がまだ珍しかった当時、「焼肉は世界商品である」と確信した先代が、
東西食文化の交流を掲げてコーフクを創業しました。
順調な成長を続け、関東各県、さらにはヨーロッパへの進出も実現。
その後狂牛病問題などの影響から、売上の低迷や店舗数の縮小はありましたが、現在は急速な回復を果たし、新たな挑戦を始めています。
厳しい時期を乗り越え、ここまで来られたのは、私を信じてついてきてくれた仲間がいたから。
社員みんなで守ってきた会社だからこそ、次は「100年企業」を目指して成長していきたいと考えています。
そのためには、若くてバイタリティに溢れた人材が欠かせません。
新業態の店舗開発、海外への再進出。
「国境を超えた食文化の交流」を実現するために、私達にできることは、まだまだたくさんあります。
ともに、より多くのお客様、地域社会から必要とされる企業を一緒に築いていきましょう。

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