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8 年目
2013年入社
竹内 裕季
Takeuchi Yuki
院長兼エリアマネージャー
大阪ハイテクノロジー専門学校 卒
5 年目
2016年入社
中井 良祐
Nakai Ryosuke
院長
環太平洋大学 卒
4 年目
2017年入社
上田 沙里香
Ueda Sarika
院長
東洋医療専門学校 卒
3 年目
2018年入社
近松 隆一
Chikamatsu Takaichi
東洋医療専門学校 卒
2 年目
2019年入社
立石 達也
Tateishi Tatsuya
東京医療福祉専門学校 卒

CROSS TALK THEME

TALK
THEME

  • 01

    治療家の道を選んだきっかけ

  • 02

    あい・メディカルを選んだ理由

  • 03

    あい・メディカルで学べる技術

  • 04

    今だから話せること

  • 05

    あいらしさとは?

  • 06

    チャレンジしたいこと

MESSAGE

  • 学生のみなさんにメッセージ

EPILOGUE

  • エピローグ【座談会を終えて・・・】

TALK THEME01治療家の道を選んだきっかけ

Q治療家の道を選んだきっかけを教えてください。

クロストークイメージ
  • 立石 達也

    立石高校生のときに母親の肩を揉んで「ありがとう」と言ってもらえたのがうれしかったのと、そのときブームになっていた韓流ドラマが、目指したきっかけです。主人公の天才宮廷料理人が失くしてしまった味覚を取り戻すために鍼治療を行うストーリーに興味を持ち、鍼とマッサージ両方の資格が取れる学校に行こうと決意。専門学校を卒業してからずっとこの仕事をしています。

  • 中井 良祐

    中井僕は高校生のときに野球のピッチャーをしていたのですが、高2の秋に肩を壊してしまって。整形外科とリハビリに通ったのですが、治らなかったんです。「治ったから目指したい」という人は多いと思うのですが、僕は「治らなくて困る人を減らしたい、たくさんの人を助けたい」と思ったのが目指した理由です。

  • 近松 隆一

    近松僕も中学で野球をしていて、そのときに出会ったスポーツトレーナーの人がかっこいいなと思って、初めはスポーツトレーナーを目指しました。柔道整復師の専門学校に通っているときにいろいろなことを学んでいって、治療家として接骨院で働きたいなって…

  • 竹内 裕季

    竹内緊張してる?

  • 近松 隆一

    近松緊張してます!技術や心構えを学ぶうちに、トレーナーから治療家へと目標が変わりました。

  • 上田 沙里香

    上田私は中学時代にバレーボール部に所属していました。怪我をしてからずっと試合に出られなかったのですが、整骨院に通って治してもらって試合にも出られるように。その経験から、次は自分が人を助ける側にいきたいと思ったのがきっかけですね。

  • 竹内 裕季

    竹内私も学生のときに野球をしていて、人と接することが好きだったので最初はスポーツトレーナーになりたいと思っていました。まずは柔道整復師の資格を取ろうと、治療家の道へ。将来の仕事について調べるうちに、痛みを取ることで人の役に立てる接骨院の仕事にひかれました。あと、とにかくスーツを着てデスクワークをするのは自分に向いていないと思っていたんですよね。

  • 立石 達也

    立石一緒です!

TALK THEME01あい・メディカルを選んだ理由

Q数ある企業の中で、就職先としてあい・メディカルを選んだ理由は?

クロストークイメージ
  • 中井 良祐

    中井大学3年生のときに先に就職を決めてから国家試験の勉強をしようと、企業見学をスタートしました。あい・メディカルの見学会に参加して会社説明を聞いた後、マネージャーから「どこかしんどいところはない?」と聞かれたので「高校時代に野球でケガをして、肩を痛めています」と答えました。するとその場でパッと治療してくださって、それまで上がらなかった肩がすぐ上がったんです。

  • all

    一同それはすごい!

  • 中井 良祐

    中井身を持って感動したので、「この会社に来れば、自分もこの治療ができるかもしれない」とその場で決心しました。

  • 近松 隆一

    近松僕は、あい・メディカルの説明会で話を聞いて一発でここに入りたいと思いました。説明をしてくれた先生がすごくスラスラお話しされていたのですが、まだ2年目の先生だと知って「ここまでしゃべれるのか!」と説明力に驚いたんです。天王寺院で施術も受けたのですが、技術もすごかったので、僕もここで学び成長したいと思いました。

  • 上田 沙里香

    上田私は楽しいことが大好き。あい・メディカルのパンフレットを見たときの明るい雰囲気がとても印象的で、天王寺院に見学に行きました。整体や接骨院は男性のイメージがあったのですが、当時の天王寺院の副院長が女性で、すごくカッコいい!と思って、その方に憧れて入社しようと決めました。

  • 立石 達也

    立石私は中途入社なのですが、面接を担当してくれたマネージャーが会社の歴史や理念についてとても丁寧にお話してくださり、「力を貸してもらえますか」と言ってくださった言葉が決め手になりました。転職サービスで2社紹介いただいたうちの1つが当社だったのですが、比較したときに早い段階で院長になれるという選択肢も、独立という将来の夢に向けて院長を経験したいと思っていた私にとって大きな魅力でしたね。

  • 竹内 裕季

    竹内私は学生時代からあい・メディカルの勉強会に参加させてもらっていたのですが、まず学生相手に社長が出て来てくれることに驚きました。皆さんが元気で明るく勉強熱心で、すごい会社だなという印象が最初です。実際に社長との面談を通じて、この会社で働きたいという思いを強くしました。

TALK THEME01あい・メディカルで学べる技術

Qどのように技術を学びましたか?

クロストークイメージ
  • 立石 達也

    立石当社では筋膜リリースを基本的な手技に用いているので、前職とはまた違う技術を学べて勉強になっています。入社から2週間は本社で研修を受け、技術はもちろんあい・メディカルのマインドなどを教えてもらい、その後は配属先とは別店舗で1週間の受付研修を受けました。現場に出る前に必要なことはすべて教えてもらえたので、不安な要素なくスタートできました。配属されてからは、教わった基本に以前使っていた技術を応用しながら加えて幅を持たせています。

  • 中井 良祐

    中井僕は2つ目に配属されたのが、今竹内マネージャーがいらっしゃる桃谷院なんですが、昼休みはほぼ練習で終わってからも練習、家に帰ったら日付が変わっているほど毎日練習漬けでした。やはり院長が一番すごいので「完コピ」できるように毎日練習に付き合ってもらいましたね。すると、以前は見られなかった患者様や、初診の方は今後通ってもらえるかを左右するので技術がある人でないと入れない第一ハードルなのですが、そういった初めての患者様にも入らせてもらえたり、どんどんステップアップができ、練習した分だけ技術が身についたことが印象に残っています。

  • 近松 隆一

    近松僕は最初に配属されたのが桃谷院で、当時、中井院長だったんですが、

  • 中井 良祐

    中井そうだった!?

  • all

    一同(笑)

  • 近松 隆一

    近松そうなんです。お昼休みに技術面も話し方もイチから教えてもらって、それから中井院長が寺田町に院長として異動されたんですが、寺田町にも何度か行くことがあったので教えてもらって、中井院長のおかげで今の僕がいます。

  • 竹内 裕季

    竹内いい話だなぁ。

  • 上田 沙里香

    上田私が印象に残っているのは、新人が集まって技術を教えてもらう新人研修です。指導いただくマネージャーのほかにも、お昼休みには違う院の先輩や院長先生がわざわざ足を運んで教えてくださって、すごくやさしいな、ありがたいなと感じました。女性の先輩もいて、女性ならではの力の入れ方とかを教えてもらえてとても勉強になりました。

  • 竹内 裕季

    竹内最初に配属されたのが私も桃谷院で、中井先生のときとはまた別の院長ですが、まぁ厳しかったんですよ。怒られながらもバックヤードで手技を一緒に練習させてもらって、すごく技術が高い先生だったので、その方のおかげで今の僕があります。

  • all

    一同(笑)

  • 竹内 裕季

    竹内今は厳しかった理由も分かりますし、やさしい方なんですが、当時はただただ怖くて!今もよく連絡を取らせてもらう、目標とする上司の1人ですね。

TALK THEME01今だから話せること

Q今だから話せる、新人時代に大変だったことは?

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  • 中井 良祐

    中井書類仕事のペンが散らかっていて怒られたり、新人時代は技術以外の面で社会の厳しさを知りました。もちろん技術面でも院長に教わったことはたくさんあります。痛みが取れにくいケースがあったら院長に相談するのですが、こういう方法は?とアドバイスを受けた通りにしてみたら症状が取れるんです。厳しさ以上に院長の偉大さが記憶に残っています。

  • 立石 達也

    立石分からなくなったら、必ず院長が道標を示してくれるんですよね。

  • 中井 良祐

    中井そういうことです!

  • 立石 達也

    立石私は施術者としては経験が長いので自信を持って行動できますが、来院された患者様に治療を順序良くご案内したり、担当の先生を組んだりという業務が苦手で……。保険請求や売上管理などの経営面についても知らないことばかりで、院長になるために今学ばせてもらっています。また、院長がアスレチックトレーナーの資格を持ってらっしゃるので自分の知らない分野の技術を新たに学べるなど、日々勉強になることがたくさんあります。

  • 近松 隆一

    近松僕は当初、上手に患者様と話せなくて、あと「覇気がない」とも言われました。一度、患者様に「院長に変わってほしい」と言われて、悔しくて悔しくて泣いてしまったんです。その経験があってからは覇気を意識して治療に入ったので言われることはなくなったんですが、なんていうか…

  • 竹内 裕季

    竹内ゆっくりでいいよ。

  • 近松 隆一

    近松院長からアドバイスをいただいて、自信を持つことを意識しつつ、毎日話す練習をしていくことで、今全然しゃべれてないんですけど(笑)、

  • 中井 良祐

    中井しゃべれてるよ!

  • 近松 隆一

    近松話し方が上達して語彙がどんどん増え、患者様にも信頼いただけるようになりました。

  • all

    一同拍手

  • 上田 沙里香

    上田新人のときに配属された院で入社1年も経たないうちに先輩が退職することになり、院長と先輩と私の3人だったので先輩がしてきた業務をすべて担当することに。「できるかな…」と不安で押しつぶされそうな私に、院長が「上田さんならできる。何かあったら俺が絶対にサポートするから」と言ってくれて乗り越えることができました。今の上長なんですが、その方みたいな院長に自分もなりたいと思った出来事です。

  • 竹内 裕季

    竹内めっちゃかっこいいな。新人のころは私も近松先生と同じで、最初は見た目が若かったからか「大丈夫?」と言われたり、「院長と変えて」と言われたりすることに苦労しましたね。悔しいから練習をいっぱい積んで、言葉遣いや見た目にも気を遣いました。院長になったときも当時24歳だったので、「院長ってめっちゃ若いやん」と患者様に言われて、「あ、これは無理だ、結果だけ出そう」と思った覚えがあります。

  • 上田 沙里香

    上田私も院長ではなく「お姉さん!」と呼ばれることが今でもあります。

  • 中井 良祐

    中井僕も40代の院長が異動になって持ち上がりで院長になったとき、誰が院長なんだみたいな空気がしばらく続きました。結果で見せていくしかないですよね。

  • 竹内 裕季

    竹内ステップアップが早い分、頼りなく見えてしまうのは「あるある」かもしれません。

TALK THEME01あいらしさとは?

Qそれぞれが思う「あい・メディカルらしさ」とは?

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  • 中井 良祐

    中井トップの方と院長や一般スタッフの距離が、いい意味で近いことです。今日も竹内マネージャーが気さくに話してくれていますが、普通の会社ならマネージャーって話しにくいと思うんですよ。仕事の悩みなどを言いやすいおかげで、どの院が何に困っているとか、どの院がいい感じだから取り入れようとか、いいことも悪いことも共有しやすいのが、あい・メディカルならではの良さなのかなと思います。

  • 竹内 裕季

    竹内今の、一番良かった!

  • 中井 良祐

    中井ありがとうございます(笑)。

  • 近松 隆一

    近松企業テーマが「喜びと笑顔」なのですが、患者様はもちろん大切ですしスタッフも大切にしよう、患者様が喜んでスタッフも笑顔になれるようにしようということが、僕が思う「あい・メディカルらしさ」かなと。上司が僕のために指摘をしたり怒ったりするのは、思いやりがなかったら言わないと思うんです。

  • 上田 沙里香

    上田全員が笑顔だし、どの院も明るい感じでアットホームな雰囲気がありますよね。私も中井院長が言う通り、上司との距離が近いので何かあったらすぐに相談できるのが強みだと思います。

  • 竹内 裕季

    竹内そうですね、上の人が気飾らないので接しやすくて、締めるところは締めてくれるので、その姿を見て育った院長たちもそういう風にしてくれていると感じます。今だから思えるのは、立石先生にしても近松先生にしても上を目指してくれるモチベーションの高い先生が多いなということ。上からつながっている雰囲気づくりが、会社のいいところかな。

  • 立石 達也

    立石私も当社に転職して一番良かったのは、一緒に働く院の方がいい人たちばかりだったこと。人間関係が一番良かったです。苦手なことにも挑戦させてもらっているのですが、私の不出来を皆さん知ってカバーしてくれるので、支えられながら多くのことを学べるのは、すごくありがたいですね。

TALK THEME01チャレンジしたいこと

Q今後、「あい・メディカル」で目指したいことは?

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  • 立石 達也

    立石自分としてはまず院長になるという1つ目の目標に向けて努力すること。あとは、新しく発足する技術開発部にサブリーダーとして参加させてもらうので、責任を持ってさらに患者様に良い治療を届けることを目指していければと思います。

  • 中井 良祐

    中井今院長なので、次のステップとしてマネージャーになりたいです。そのために院でさまざまな課題をクリアしていくのですが、先日1つクリアしました。寺田町院は10年を超える歴史ある院なのですが、過去の8年間データを分析すると、僕が院長になってから患者数が一番増えていたんです。会社の中で存在を示していければと思いますし、僕の院だけではなくて周りの院の患者数を増やして全体を底上げし、結果的に全部の院が予約が取れない大人気の院になっていくとめっちゃうれしいなと考えています。なくてはならない存在に思ってもらいたいですね。

  • 竹内 裕季

    竹内初めていいこと言ったね。

  • 中井 良祐

    中井さっきも言いましたよ、さっきも!

  • 近松 隆一

    近松僕個人は、「スーパー院長」になることです!患者さんに「ラクになった」「来て良かった」と言ってもらえるような治療がしていけたらなと思います。

  • 中井 良祐

    中井かっこいいな!スーパー院長ってどんな院長?

  • 近松 隆一

    近松岡島マネージャーの受け売りですが……新人の目標となるような院長です!

  • 上田 沙里香

    上田私が憧れた院長みたいに自分も憧れられるような人、患者様から「ありがとう」という言葉をいっぱいいただけるような人になりたいです。あとは、自分が次はマネージャーの立場を目指していくと同時に、2人の部下がどちらも院長になりたいと言っているので、なれるようにしっかりと指導していくことですね。

  • 竹内 裕季

    竹内そこだよね。今副院長になりたい一般のスタッフたち、院長になりたい副院長たち、マネージャーになりたい院長たちをどれだけ上げてあげられるか。そのために、まずは自分が役職を一個上がることを目標に、会社が新しいことをはじめるときは率先して取り組んでいきたいです。

学生のみなさんに
メッセージ

今、就職活動をされている学生のみなさんに、ひとことお願いします。

  • 立石 達也

    立石あい・メディカルには、分からないことは何でも教えてくれる温かい仲間がいます。また、経営面、業務面、施術面すべてを学べる場があり院長を目指せますし、その後は独立のバックアップもしてくれます。もし院長や独立を目指されるなら、ぜひ入社していただければと思います。

  • 近松 隆一

    近松治療家として新卒で入ってくる人たちは不安だと思うのですが、技術も話し方もイチから教えていただけるので、全然心配いりません。ものすごい成長ができるので、ぜひ来てほしいです。

  • 上田 沙里香

    上田皆さん温かくてやさしいので、楽しく働きながら成長が目指せます。絶対に技術が伸びますよ!技術次第でステップアップしていけるのも、当社の良さです。プロの治療家を目指す女性からのチャレンジをお待ちしています。

  • 中井 良祐

    中井僕もそうでしたが、最初からできる人はいないと思います。不安を感じることもあるかもしれませんが、みんな同じなので大丈夫。ちゃんと真面目に取り組む人ならウエルカムな会社です。みんながやさしく教えてくれるので、人と接することが好きならぜひ来てください!

  • 竹内 裕季

    竹内当社は技術を勉強する機会が多いので、学びたい方や院長になりたいという方、そして自分を変えたいという方にはすごくいいと思います。上司や先輩たちが責任を持って見てくれます。給与などの条件面だけを見るのではなく、一度院に見学に来てもらってスタッフと直接会い、この人と働きたいと思ったところを選んでください。

スタッフ写真

エピローグ 【座談会を終えて・・・】

  • 立石 達也

    立石竹内マネージャーとはお話しさせてもらう機会があったのですが、ほかの方とは院が違うので、今日この場を設けていただけたおかげでいろんなことを知れて良かったです。次お会いしたら話しかけやすいので、すごくありがたいです。

  • 中井 良祐

    中井みんながこの会社を選んだ理由とかを聞いて改めて初心に帰ることができ、清らかな心が戻りました(笑)。いい刺激が受けられたので、今日の午後からまっさらな気持ちで治療にあたれます!

  • 近松 隆一

    近松上司・先輩の方々に囲まれてお話しする機会がないので、とにかく緊張しました。でも、普段は聞けないお話がたくさん聞けたので、これを糧にまた頑張っていこうと思いました。ありがとうございます。

  • 上田 沙里香

    上田役職や立場の違うみんなが集まってお話しできて楽しかったのと、この仕事を目指したきっかけや会社への思いが聞けて、すごく良かったです。

  • 竹内 裕季

    竹内立石先生は中途で入社されたときの研修や面談をさせてもらったのですが、考え方がすごくしっかりされているので、改めて早く院長になってほしいなと思っています。中井先生はよく知らないですが、

  • all

    一同(笑)

  • 中井 良祐

    中井こういう扱いなんです。

  • 竹内 裕季

    竹内近松先生も新人のときに僕の院に何人かで練習しに来てくれて、そこからすごく成長されたなと感じるので頑張ってほしいと思います。上田先生には部下をご飯に連れて行ってもらったり、頼りにしています。今日の話は院長を目指す人だけではなく、会社にとっていい機会になったと感じます。ありがとうございました。

  • 中井 良祐

    中井僕は?

  • 竹内 裕季

    竹内中井先生とは休みの日に一緒にキャッチボールするんですよ。一緒に野球見に行ったりね。

  • 中井 良祐

    中井なかったことにしようとしましたね。

  • all

    一同(笑)

  • 今日は本当にありがとうございました!

「あなたらしさ」が活かせる、
それがあいらしさ

いかがでしたか? あい・メディカルの治療家が集まる座談会。
日々の仕事は患者様と一対一で向き合う仕事ですが、決して一人ではなく、そばで支えてくれる院長や先輩、仲間がいます。
温かく見守ってくれる理解者がいること、励まし支え合える仲間がいること、目指す道が明確なこと、それが「あいらしさ」。
あなたもあい・メディカルで「あなたらしさ」を存分に発揮してください。

メンバー集合写真