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6 年目
2013年入社
上田 麻貴
Ueda Maki
あい鍼灸院・接骨院 天王寺院
マネージャー 兼 院長
大阪ハイテクノロジー専門学校 卒
スポーツ歴:バスケットボール
5 年目
2014年入社
岡島 隆史
Okajima Takashi
あい鍼灸院・接骨院 鶴橋院
院長
森ノ宮医療学園専門学校 卒
スポーツ歴:ラグビー
3 年目
2016年入社
中井 良祐
Nakai Ryosuke
あい鍼灸接骨院 桃谷院
院長
環太平洋大学 卒
スポーツ歴:野球
2 年目
2017年入社
平田 和
Hirata Nodoka
あい鍼灸院・接骨院 クリスタ長堀院
明治東洋医学院専門学校 卒
スポーツ歴:剣道
1 年目
2018年入社
豊島 卓也
Toyoshima Takuya
鍼灸接骨事業部
四国医療専門学校 卒
スポーツ歴:バドミントン

CROSS TALK THEME

TALK
THEME

  • 01

    治療家の道を選んだきっかけ

  • 02

    あい・メディカルを選んだ理由

  • 03

    あい・メディカルで学べる技術

  • 04

    今だから話せること

  • 05

    印象に残っているイベント

  • 06

    あいらしさとは?

  • 07

    チャレンジしたいこと

MESSAGE

  • 学生のみなさんにメッセージ

EPILOGUE

  • エピローグ【座談会を終えて・・・】

TALK THEME01治療家の道を選んだきっかけ

Qまずは、みなさんが「治療家の道」を選んだきっかけから教えてください。

クロストークイメージ
  • 上田 麻貴

    上田中学生でバスケをしていたとき、接骨院でテーピングの巻き方を教えてもらったことがありました。部活の友だちにしてあげると、すごく喜んでくれて。「自分がスポーツをするより、まわりで楽しくスポーツしている人をサポートしたい」と思ったことがきっかけです。

  • 岡島 隆士

    岡島僕はラグビー部にいて、高校2年生の夏にケガをして整骨院に通っていたことがあります。当時は就職で悩んでいたのですが、整骨院に通ったとき、「ケガも治るし、先生方の対応も素晴らしい、自分もやってみたい」と思い、治療家を目指しました。

  • 中井 良祐

    中井僕も野球でピッチャーをしていて、肩を壊して投げられなくなったのが、高校2年生のときです。整形外科に行っても結局治らず、同じように悩んでいる人の手助けがしたいという理由で、この業界に進みました。

  • 平田 和

    平田私も中井先生と同じで、中学生のときに剣道でケガして肩が上がらなくなりました。そんなとき接骨院に行って鍼をしてもらうと良くなったんです。父親もずっと鍼治療を受けていたので、父親を診てあげたいという想いもあり、鍼を勉強することにしました。

  • 豊島 卓也

    豊島僕は高校生のときに部活でバドミントンをしていて、家に帰るといつも姉がリラクゼーションのマッサージをしてくれました。「あ、こういうのいいなぁ」と思ったことが、治療家の道に進んだ理由です。

TALK THEME01あい・メディカルを選んだ理由

Q数ある会社のなかで、就職先としてあい・メディカルを選んだ理由は?

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  • 上田 麻貴

    上田色々と見学に行ったなかで、最初から最後まで自分の手ですべて治療できるのが、あい・メディカルでした。「自分の手だけで治せる技術を身につけたい」と思っていたので、この会社に決めました。

  • 岡島 隆士

    岡島僕も似たような理由になりますが、治療に特化している部分が大きかったように思います。色々と見学に行っても電気を使うところが多かったのですが、あい・メディカルは手でしっかり治療するやり方がメインです。面接に行ったときに実際に治療も受け、身を持って素晴らしさを体感したことが決め手になりました。

  • 平田 和

    平田私は天王寺院に見学に行ったとき、上田院長がそのときは副院長でしたが、すごくカッコよくて。この世界は男性社会だと思っていたので、「女性でも頑張れば、副院長になれるんだ」と思い、雰囲気も楽しそうだったので選びました。

  • 豊島 卓也

    豊島僕も天王寺院に見学に行かせていただいて、一歩入った瞬間に「うわっ、明るい」と感じました。雰囲気がよくて「ここなら自分らしく楽しく働けるかな」と思ったことが選んだ理由です。

  • 岡島 隆士

    岡島そうですよね。僕も玉造院に見学に行ったとき、すごく楽しそうな雰囲気で、それでいて安心するような居心地のよさもありました。いくつか見学に行ったなかで、そう感じたのはあい・メディカルだけだったので、社風が生み出しているものかなと感じました。

  • 中井 良祐

    中井僕は企業見学会で会社について説明していただいたあと、マネージャーから「どこかしんどいところはない?」と聞かれたので「高校時代に野球でケガをして、肩を痛めています」と答えました。するとその場でパッと治療してくださって、それまで上がらなかった肩が上がりました。

  • all

    全員すごい!

  • 中井 良祐

    中井身を持って感動したので、「この会社に来れば、自分もこの治療ができるかもしれない」とその場で決心したことを覚えています。

TALK THEME01あい・メディカルで学べる技術

Qどのように技術を学びましたか?

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  • 平田 和

    平田学生のときは基本通り、教科書通りでしたが、実際にやってみるとわからないことだらけでした。そんなとき、院長先生がすぐそばについて、患者様一人ひとりに対する治療の仕方をアドバイスしてくれました。

  • 上田 麻貴

    上田私は入社した当時、まずは先生方のマネから始めました。院長が治療している内容から立ち居振る舞い、話している内容まで全部コピーして覚えていきました。

  • 中井 良祐

    中井僕の場合も桃谷院におられた院長が経験20年以上のベテランの方で、手数も知識もすごくて、そばで治療を見ていても「何をされているのだろう…」とまったくわからないことばかりでした。そんなときも聞けばその都度教えていただけて、次に同じ症状の方に施術すると改善されたので、やはりすごいなと実感したことが何度もあります。入社してすぐは岡島院長からも色々と教わりました。

  • 岡島 隆士

    岡島中井先生が入って来られたときは、すごくフレッシュな印象でした。今と変わらず元気で持ち味がすごくて、コミュニケーション能力も高くて、患者様をすぐファンにさせていましたよね。学びに対しても人一倍、貪欲でした。

  • 中井 良祐

    中井休憩時間にも治療に関することや社会人としての心構えを岡島院長に聞きに行っていました。あまりにも聞きすぎて「少し寝かせてくれよぉ」と言われたこともあったほどです(笑)

  • 岡島 隆士

    岡島診療中だけでなく、休憩中で仮眠しているときにも聞きに来ていたんですよね。

  • 中井 良祐

    中井そう言いつつも詳しく教えてくださって、練習にも付き合っていただいたので、いい先輩がいると自分たち後輩も伸びるのかなと感じました。

  • 豊島 卓也

    豊島僕はまだ入社したばかりで、今は本社でひたすら研修中ですが、あい・メディカルの手技は学校で習っていた手技とまったく違うので凄いなという印象です。得られる情報量がすごくて、圧倒されています。

TALK THEME01今だから話せること

Q今だから話せる、新人の頃に大変だったことは?

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  • 岡島 隆士

    岡島最初に直面したのは急性疾患の患者様の対応でした。脱臼や捻挫、骨折をされて、いきなり来られて準備もしていないので緊張感が走り、頭が真っ白になります。入社して間もない頃、肩がはずれた患者様が来られたとき、当時の院長に「まずはやってみてくれ」と言われました。「あとは絶対にフォローするから」と。「自分が焦って必死で対応したことは絶対に覚えているから、まずはやってほしい」と言われて対応したことを覚えています。

  • 上田 麻貴

    上田私の場合は専門学校を出て未経験で入社しました。同期でもリラクゼーションで働いていて、体に触れる経験をしている人もいたのですが、私はまったく初めて。まず患者様の体の扱い方から、マッサージも筋肉に触るのも、一つひとつ院長先生から教わりました。

  • 中井 良祐

    中井僕はすごく人見知りなので、最初は初対面の方と話すのもすごく緊張しました。でも、色々な院に手伝いに行ったとき、「一度きりしか接しない患者様かもしれないので、思いっきりコミュニケーションを取っていこう」と考え方を変えると、普通に話せるようになりました。

  • 平田 和

    平田私も中井先生と同じ人見知りで、患者様と普通の会話だとなんとか話題を作れるのですが、治療に関するメディカルトークになると日常生活に対するアドバイスが曖昧に終わってしまうことがありました。そういうときは「調べておきます」と言って、次に来られたときにお伝えしていました。

  • 豊島 卓也

    豊島僕は入社してすぐは不安もありましたが、先輩方の新人の頃のお話をお聞きして少し安心しました。今は「先輩方がサポートしてくださるなら、自分は思いっきりやるだけだ」という気持ちになっています。

TALK THEME01印象に残っているイベント

Qあい・メディカルは社内行事も活発ですが、印象に残っているイベントはありますか?

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  • 平田 和

    平田入社してすぐ、バーベキュー大会がありました。新入社員や院の先生方が集まり、80名以上が参加するイベントで、すごく楽しかったことを覚えています。先輩と後輩の上下関係はありますが、仲のよさが伝わってきました。

  • 上田 麻貴

    上田社長も来られて、家族も参加されるので、とてもにぎやかですよね。

  • 中井 良祐

    中井僕が印象に残っているイベントは、新人のときに出場したC1グランプリです。近畿代表で勝ち残り、全国大会の包帯部門で優勝しました。全国から集まった方々とお話しすると、みなさんすごくエネルギッシュで刺激を受け、行くならもっと上を目指そうと思えたイベントです。

  • 豊島 卓也

    豊島僕の場合は一番印象に残っているのは入社式です。院の先生方が集まって、同時に表彰式が開催されていたのですが、すごい盛り上がりで、来年はあの場で表彰されるように頑張ろうと思いました。

  • 岡島 隆士

    岡島僕はプロサッカーの試合会場に体験ブースを出させていただいたことが印象に残っています。サポーターの方々がブースを訪れてくださって、普段、触れ合う機会のない方たちをケアさせていただきました。そのとき治療させていただいたサポーターの方が院に来てくださることもあり、一番印象に残っています。

TALK THEME01あいらしさとは?

Qそれぞれが思う「あいらしさ、あい・メディカルらしさ」とは?

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  • 岡島 隆士

    岡島やはり「結束力」ではないでしょうか。院のスタッフ同士も結束力があるのはもちろん、ひとつの院だけでなく、エリアの中でもマネージャーと院長同士で常に関わりがあり、会社全体として結束力がありますね。

  • 上田 麻貴

    上田私が思うあいらしさは「若さ」と「熱意」です。中井先生のように練習したい、学びたいということを発すれば、必ず誰かが応えてくれるのが一番いいところかなと思います。

  • 中井 良祐

    中井本当ですね。いい意味で上司と部下との距離が近いので、「教えてください」と言いやすい関係性があります。治療でわからないことを教えていただくこともあれば、プライベートでも「飲みに連れて行ってください」とお願いして、岡島院長にも何度か連れて行っていただきました。

  • 岡島 隆士

    岡島何度か食事に行きましたよね。

  • 中井 良祐

    中井はい。自分が身を持って経験してきたので、次に後輩ができれば返すという一連の流れが代々できている点も大きいのかなと思います。なかなか先輩と後輩男二人でテーマパークには行かないですもんね。

  • 岡島 隆士

    岡島そうですね。一緒にかぶりものをして、ポップコーンを食べて、写真も一緒に撮りましたよね。

  • 中井 良祐

    中井楽しかったですね。もうすぐ岡島院長と同じ、院長という立場になるのですが、伸びている院を引き継ぐので正直不安もあります。責任者になる覚悟もいるので、これからも岡島院長には相談にのっていただければと思っています。

  • 岡島 隆士

    岡島桃谷院の院長から色々と指導を受けていると思うので、ぼくは見守る立場ですが、あえて言うなら自分らしさを出していけば問題ないかなと。不安になり過ぎると、中井先生のよさが活きてこないので、自分らしさを出していくのがいいと思います。

  • 中井 良祐

    中井はい、出します。

  • 平田 和

    平田私も上司の人から守っていただけたり、カバーしていただけるところが「あいらしさ」かなと思います。先日も「女性勉強会」があり、上田マネージャーが講師で、女性だからこそ気がつくこと、できることがたくさんあることを教わりました。

  • 上田 麻貴

    上田そうですよね。女性は患者様の何気ない症状も察知しやすいなどの強みがあるので、キャリアを望む道もあれば、お母さんのような存在でサポートする道もありますよね。

  • 豊島 卓也

    豊島僕がこの1カ月で感じたことは、先輩方のサポートが手厚いということです。手技でもわからないことをたずねるとできるまで教えてくださるところも「あいらしさ」なのかなと感じています。

TALK THEME01チャレンジしたいこと

Q今後、「あい・メディカル」で、目指したいことは?

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  • 岡島 隆士

    岡島僕は治療家として、どんな人でも治せるようになりたいと思っています。「色々な整骨院に行ったけれど治らなかった」という方たちを治して、整骨院界のヒーローになりたいと真剣に思っています。

  • 中井 良祐

    中井僕は「迷ったら、とりあえずこの人に相談しよう」と思ってもらえる院長になりたいです。そのうえで患者様との携わり方やスタッフ間の雰囲気など、「あの院を目指そう」と言われるような目標院にしていきたいですね。

  • 平田 和

    平田私も中井先生が言われたように、自分を頼りにしてもらえるような存在になり、鍼を活かせる治療家になりたいです。以前勤めていた四ツ橋院の患者様が、今働いているクリスタ長堀院に来てくださることもあるので、自分を求めて来てくださる患者様をもっと増やしていくことが目標です。

  • 豊島 卓也

    豊島社長が入社式で「健康を世界へ広げていきたい」とおっしゃっていたので、僕は「ニューヨークに院を建てたい」と本気で考えています。今はまだ入社したばかりで、大きなことを言うと笑われそうですが、実現すれば「すごい!」となると思うので目指していきたいです。

  • 上田 麻貴

    上田会社もその方向を目指しているので、全然ありえると思います。私は「今日来て良かった」「先生に診てもらって、人生変わった」と、来てくださった患者様全員に思っていただけるようにしたいです。「整形外科に行って問題ないと言われたけれどずっと痛い」「仕事で集中できない」「抱っこができない」という症状を治すことで、もっと仕事ができるようになったり、次のステップに進んで行かれれば、人生に関わることができると思うので、そういう人たちばかりにしていきたいですね。

学生のみなさんに
メッセージ

今、就職活動をされている学生のみなさんに、ひとことお願いします。

  • 上田 麻貴

    上田本気で治療家になりたいなら、誰でもなんとかします。

  • 岡島 隆士

    岡島就職先で迷っていたり、悩んでいるなら、あい・メディカルに来たほうがいいのではないかと思います。この会社に入ってから、自分にとってのデメリットを感じたことがなく、伸びる要素しかないと考えているので、治療家として人間として伸びたいのであれば、来ていただければと思います。

  • 中井 良祐

    中井僕は企業説明会のとき、「直感でここだと思ったので来たいです」と言うと、採用担当者の方から「その直感、正しいよ」と言われた言葉が印象に残っています。直感を大切に、まずは自分の目で確かめて、よければここに来てもらったら、面倒みます。

  • 平田 和

    平田私も面接のときに、採用担当者の方から「やれるかやれないかではなくて、やりたいかやりたくないかがだいじだよ」と言われて、やりたいと思ったのでこの道を選びました。やりたいと思ったら、ぜひ来てほしいです。

  • 豊島 卓也

    豊島この1カ月で僕も成長できたと思うので、自分が成長したいなと思う人は、あい・メディカルを選ばれることをお勧めします。

スタッフ写真

エピローグ 【座談会を終えて・・・】

  • 岡島 隆士

    岡島今日の座談会はどうでしたか? 僕は今年で入社5年目になりますので、新入社員のときを振り返ることができたり、改めてこの会社の考え方を見たとき、やっぱり素晴らしいなと思いましたので、新たに実感できるいい場だったと思います。

  • 平田 和

    平田私は入社したのが1年前で、新入社員で入って研修が終わったときを思い出すと緊張しかなくて。今の豊島さんほど夢は大きくなかったなと思うので、もう一度夢を見直そうと思いました。

  • 豊島 卓也

    豊島僕は院長や先輩の方々と接する機会はなかなかないので、ありがたくて。これからも仲良くしてください、よろしくお願いします。

  • all

    一同こちらこそ、お願いします。

  • 中井 良祐

    中井僕は新人のときに、社長の前で「次の社長になります」と発言したのですが、それくらい言わないと、目標が院長だとそこまでかなという気がします。今日は上田マネージャーや、院長として2年目になられる岡島院長のお話をお聞きして、これから院長をするにあたって活かしていこうと思いました。

  • 上田 麻貴

    上田今までにも何度かこういう企画に参加させていただく機会がありましたが、その都度キャリアアップさせていただいていることを実感します。新入社員の頃とくらべるとできることが増えていたり、成長したことを確認できたり。ほかの院の先生方はもっといいところを持っておられることを感じて、まだまだ自分が必要なことや、伸びしろがあることがわかって、話を聞けてよかったと思いました。

「あなたらしさ」が活かせる、
それがあいらしさ

いかがでしたか? あい・メディカルの治療家が集まる座談会。
日々の仕事は患者様と一対一で向き合う仕事ですが、決して一人ではなく、そばで支えてくれる院長や先輩、仲間がいます。
温かく見守ってくれる理解者がいること、励まし支え合える仲間がいること、目指す道が明確なこと、それが「あいらしさ」。
あなたもあい・メディカルで「あなたらしさ」を存分に発揮してください。

メンバー集合写真